突然だけど今日は和歌山に行くカモー。
しかし先週は島根に行ったばかりなのに相変わらず忙しいカモ。




今回は18切符を使ってまずは新大阪まで行ったカモ。
そこから地下鉄に乗り換えて千日前線の難波の隣、桜川駅までやって来たカモー。




その桜川駅に隣接してるのが南海電車の汐見橋駅カモ。
隣接してるのに名前が違うのは実に迷惑な話カモ。




当初は高野線のターミナルだったのに、隣の難波が便利で今はご覧の有り様なんだカモ。
でも、今なお昭和ノスタルジーを感じられる素晴らしい姿が残ってるカモ。




寂れて大阪のど真ん中にある路線のに1時間に2本しかないんだカモ。
まぁのんびり乗れるから、これはこれで良い雰囲気を堪能できるカモ。




そんな大都会のローカル線を堪能して三国ヶ丘までやってきたカモ。
ここで再びJRに乗り換えて一路、南へ向かうカモ。




そして着いたのがこの藤並駅カモ。
ここで無料レンタサイクルを借りたカモ!




駅から伸びる、この遊歩道・・・実は2003年に廃線になった有田鉄道の跡地カモ。
今回はこの廃線跡を辿るんだカモ。




と言ってもいきなり整備が終わってたカモ。次の駅跡付近まで整備されてないんだカモ。




まぁとりあえず今日の目的である鉄道交流館に到着したカモ。
実は無料の観光巡回バスもあったけど時間が合わなかったカモ。




ここではかつて有田鉄道で活躍してたキハやハイモが保存されてるカモー。




しかも!なんと!動態保存なんだカモ!!
たとえ訪問者が居なくても保存のために毎週動かしてるんだカモ。
停車中は中に入れるからキハ58のアイドリングを楽しむこともできるんだカモ。




交流館の中は資料展示、Nゲージ、売店があるカモ。
新しいコンパクトな建物カモ。だからすぐ見終わってしまうけどカモ・・・。




さて、最後に和歌山駅まで戻ってきたカモ。
これは2006年に和歌山電鐵が南海電車から譲渡された赤字路線の貴志川線カモ。




今ではスーパー駅長(正式役職名)&和歌山電鐵執行役員のたまが有名になったカモ。
その経済効果は11億円とかいう嘘か誠かの試算もあるほどカモ。




でも暑さのためか、就業時間が短くなってて会えなかったカモ・・・。




しかも駅舎は改装中。おかしなハリボテも窮屈そうに仮設テントに収まってたカモ。




しかし猫一匹で駅舎が建つなんて恐ろしい時代カモ。
古い駅舎のが趣があって良かったという意見の方が多いのは公然の秘密だけどカモ。




帰りにやってきたのは3編成ある変わり種列車のひとつ「おもちゃの電車」だったカモ!




車内は大改造が行われて ちょっとファンタジックな内装になったカモ。
30年以上前に製造された車輌だとはとても思えないカモ・・・。




ガチャガチャまで置かれて徹底した意気込みを感じるカモ。
でもこれが座席を犠牲にしてる事で通勤・通学の皆様にどう思われてるか気になるところカモ。




更にプラモやフィギュアの展示もあって「担当者の趣味」という言葉が浮かんだカモ。
この写真だけ見れば、ここがどこだか全く分からないカモ。




てことで和歌山まで「おも電」に揺られて帰ってきたカモ。
次はまた1日乗車券を買って、のんびり乗りに来たい路線だったカモー!


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