今日は富山にやってきたカモー。
ここは北陸道の立山インターを降りてしばらく南へ走った所にある道の駅っぽい所カモ。


ここにはポニーさんや山羊さんが居たカモ。
でも、こんな所まで流行病の影響が出てたカモ・・・。




仕方なく店の中に入ったら巨大な雷鳥さんが居たカモ!
欲しい欲しいと思ったけど、結局買わず終いだったカモ・・・次に来たら買うカモ?




諦めて山の方へ走って行くと「悪城の壁」と言われる絶壁地帯に入ったカモ。
見上げると垂直の壁が延々と続いて雪解け水が細い滝となって落ちてきてるカモ。




行き止まりまで来て、更に上流へ歩いてみたら巨大な滝が現れたカモ!
あまりにも巨大すぎてその実感が湧かないカモ・・・。




なんと!この滝は映画「剱岳 点の記」でロケハンが行われた滝でもあるんだカモ。
撮影は雪が無い時期とは言え、こんな所に入るなんて寒そうカモ・・・。




カモっ!近づいてみたら左側にもうひとつ滝があったカモ!!
実は右側が増水時のみに現れるハンノキ滝で、左が称名滝と言うカモ。
称名滝は日本一の落差350mもあって、今の時期は水も多くて大迫力カモ!


滝を見終わって立山駅へ向かう途中、悪城の壁にへばりつく恐ろしい道を見つけたカモ。
これは立山有料道路(一般車通行禁止)と言って、実に恐ろしい場所にあるカモ。
こんな所に道を作ろうと最初に考えた人はきっと狂人カモ・・・。




そんなこんなで立山駅に到着したカモー。
ここが、かの有名な立山黒部アルペンルートの富山側出発点カモ。




まずはケーブルカーに乗って、さっきの立山有料道路が登ってた所まで上がるカモ。
それにしても、こんな大きな荷物車を連結してるケーブルカーは非常に珍しいカモ。




ケーブルカーで登ったら次はバスに乗って室堂まで行くカモ。
立山杉の生い茂る森を抜け、どんどん標高を上げながらバスは走るカモ。




そして着いたのは雪の大谷と呼ばれる有名スポットカモ!
5月下旬だというのに14mも残ってるなんて、雪だるまがいくつ作れるカモ?




室堂から雪の回廊に出ると天候も良くて雄山や真砂岳も間近に見えるカモ。
中には春スキーを楽しむ人も居て、かなり賑わってたカモー。




この室堂には立山自然保護センターがあるんだカモ。
時間があれば自然観察のツアーに申し込んでみるのも良いカモ?




そんなこんなで上で一泊して降りてきたカモー。
2日目はあまりの荒天で宿近くのバス停に行くだけで大変だったカモ・・・。

最後は立山駅のすぐ近くにある立山カルデラ砂防博物館にやってきたカモ。




ここの展示は有料ゾーンと無料ゾーンがあって、半日も過ごせる内容だったカモ。
しかし、いつかはこのトロッコに乗って伝説の18段スイッチバックを体験してみたいものカモ。


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