GWまっさかり!だし、ふらり東北へ行くカモ。
今回は良い切符が無かったから通常料金の旅行という悲しさカモ。




東京からはMAXとき313号で新潟へ向かうカモ。
これは1往復だけある、上野も大宮も止まらないノンストップ便なんだカモ。




新潟からは、いなほ3号で鶴岡まで向かうカモ。
隣に入線してきた上りのいなほが国鉄色で、ちょっと悔しかったカモ・・・。




さて、新潟駅で「もち豚まいたけ弁当」を買ったカモ。
始発で出て、東京・新潟で乗り換えただけなのに、もう昼とは不思議!カモ。




家を出てからたった8時間ほどで鶴岡に着いたカモー!
もうここは山形県だカモ。山形に入るなんて1ヶ月ぶりカモ。




さて、駅からはレンタカーを借りて聖地巡礼を行うカモ。
このあたりは鉄道やバスが少ないからこれじゃないと厳しいカモ。


おくりびとメモ
東京で念願のプロのチェロ奏者になった主人公だが楽団が解散。
夢破れて妻と故郷の山形へ帰ってきた。
そこで職探しをしていたら遺体を棺に納める納棺の会社に半ば無理やり入ることに。
生と死に優しく真摯に向き合った笑いと涙と涙と涙の物語。

以下、ロールオーバーで劇中との比較。




まずは通りにやって来たカモ。
ここは初仕事を終えた主人公がバスに乗って通る所カモ。
うーむ・・・ちょっと角度が違ったカモ。
(0:36付近)




その通りから一本入った所にある鶴の湯にやって来たカモ!
ここはバスから降りて入った銭湯で、その後も大きく話に関ってくるカモ。
ちなみに今も現役で営業してるんだカモ!
でも劇中で上に乗ってる鶴の看板は撮影のために作ったんだカモ。
(0:37付近)




会社や自宅の中はスタジオ撮影だけど、この銭湯はここでちゃんと撮影されたんだカモ!
(0:37付近)




続いて海岸沿いにある国道にやってきたカモ。
ここは終盤に主人公が車である所へ急いで向かうシーンカモ。
どうやら、ここではクレーンか何かで、遠くから高い位置で撮影されたみたいカモ。
(1:55付近)




鶴岡市はこれで終了カモ。本当は他にも行きたかったけど遠いカモ。
次は酒田を通り越して更に北の遊佐町は月光川にやってきたカモ。
しかし立派な看板を作ってしまったものカモ・・・。




この場所では主人公がチェロを弾くシーンが撮影されたカモ。
そこに椅子を置いておくだなんて・・・遊佐町、恐ろしい子カモ。
この川原では鮭の遡上、「君の天職だ」、石文など様々なシーンがここなんだカモ。
(1:29付近)




遊佐町から南に戻って酒田に来たカモ。
ここは、かつて夜の街だった日吉町カモ。
この横断歩道は主人公がDVD撮影に映画館へ向かうために渡ったカモ。
(0:26付近)




そして着いたのがこの映画館カモ。廃館になったけど、中はかなり広いカモ。
この館の復活運動も含めてこの中を特別公開してたカモ。
(0:27付近)




これは主人公が就職した「NKエージェント」の建物カモ。
元は割烹だった建物で、どう見ても廃墟カモ。
ひょっとして、廃墟サイトを回ればここのレビューが見つかるかもしれないカモ?
(0:18付近)




そんな廃墟に観光客が大挙とは不思議な感じカモ。
しかも、中が整備されて入れるようになってたカモ!
(0:19付近)




元は割烹ということで座敷があるカモ。
ここでクライマックスのひとつが撮影されたとは知らなかったカモー!
(1:35付近)ロールオーバー終了




他は見事に整備されて廃墟のカケラも無いのは廃墟好きとしてはちょっと寂しいカモ。
でも、建物は使われてなんぼだし、これで良いカモ。




それにしてもこの近辺は廃墟の多い街だったカモ。
地元の皆様が観光に力を入れるのも分かるカモ・・・。




さて、酒田を後にして今日の宿泊地である秋田市に向かうカモ。
しかし・・・いくらなんでももうちょっと本数が欲しいところカモ。




秋田まで乗ったいなほは・・・3000番台だったカモ。
実は雷鳥としての運用で大阪にも行ったことがある車輌らしいカモ。
そう言えば数年前に敦賀で見かけたカモ。


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